画像

画像

画像

画像

画像

画像

画像

画像

がん予防メディカルクラブまも~るの会員になると、こんなサービスが受けられます。
自宅でできるがんのリスク検査Noahと、リスク検査の結果次第で無料で精密検査ができるがんドック受診サービスがセットになった新しいサービスです。

画像

※シニアライトプランのサービスにはがんドック受診サービスは含まれません。

※適用条件については会員規約をご確認ください。

画像

まも~るなら、自宅で採尿してポストに投函するだけでがんのリスクを評価することができます。
気軽にできるので忙しい方にもピッタリです。

画像

自宅に検査セットが送られてくるのを待ちます

画像

自宅に検査セットが送られてきます。

画像

画像

すぐできて簡単!
尿を採って送るだけです

画像

採取した尿をポストに投函します。

画像

画像

検査結果が自宅に届きます

画像

3~4週間、検査結果が郵送されるのを待ちます。

※リスクはA~Dの4段階で評価されます。

画像

画像

画像

例えば、胃がんの場合、ステージⅣで見つかると、生存率は7.2%です。
しかし、ステージⅠで見つかると、生存率は97.4%に!つまり、がんを治療するためには、
ステージⅠの段階で早期発見をすることが何よりも重要です。

画像

しかも、がんになる前にリスクが発見できれば、早期治療も可能に。
大切なお仕事にすぐに復帰することができます。
しかし、実際には、がんを発見したときにはもう手遅れだった・・・ということもあり得ます。
発見が遅れてしまうことの理由の1つには、がん検診をきちんと受けていないということもあります。

画像

画像

精密検査を受けるにはそれなりの費用と時間がかかります。毎日お仕事に忙しい方は、病院に脚を運んで検査を受ける時間を作るのがどうしても難しいですよね。

また、胃カメラや乳がん検診など、痛みや苦しさを伴う検査も多いとなるとなおさら腰が重くなってしまいます。

そもそも、どこの病院でこういったがん検査が受けられるのか、よく分からないという方も多いのではないでしょうか。

  • 費用がかかり経済的にも負担になる
  • 忙しくて受ける時間がない
  • 検査の方法が痛い、苦しい
  • どこで検査が受けられるのか分からない

画像

画像

画像

まも~るのリスクチェックサービス“Noah”なら自宅に届くセットで採尿し、検体をポストに投函するだけ!いつでも自分のペースでできる!

画像

インターネットで簡単申し込み!
自宅に届くセットで採尿をしたら、検体をポストイン。

あとは結果が自宅に届くのを待つだけ♪

画像

まも~るのリスク検査サービスNoahは、痛みなく、誰でも簡単にできる検査方法です。

画像

検査方法は、夜にサプリALAを服用して就寝、翌朝、起床後の尿を採取するだけ。

とっても簡単で痛みもありません。

画像

まも~るのがんドック受診サービスなら
合計20万円(税込)を上限として、がんドックの受診が無料で受けられる!

画像

採尿での検査でがんのリスクが高いことが分かったら、提携医療機関にて無料で人間ドックを受診できます!

※適用条件については会員規約をご確認ください。

画像

画像

画像

画像

画像

Step1
検査セットがご自宅に届きます
Step2
就寝前に健康食品サプリALA
(5-アミノレプリン酸)カプセルを飲みます。
Step3
翌朝起床後に採尿します。
Step4
採取した尿をポストに投函します。
Step5
医療機関から結果報告書が届きます。

※リスク検査は、当クラブの指定医療機関が実施しています。
病院で一般的に実施されているような病気を診断するための検査ではありません。

画像

画像

尿中に排出される2つの指標で、がんのリスクを評価!

がん細胞では、エネルギー代謝の異常や抗酸化力の低下が起こり、細胞にとって良くない代謝物の蓄積や排出が増加します。

まも~るのリスク検査Noahでは、尿中に排出される代謝物を測定し、がんが存在する"、または"がんになりやすい"からだの状態にある可能性を、リスク評価結果として提示します。

画像

サプリALA(5-アミノレブリン酸)を利用した代謝産物(ポルフィリン)の指標を測定

画像

正常な細胞がALAを利用し「ヘム」という物質を作り出すのに対し、がん細胞では「ポルフィリン」という代謝産物を作り出す事を利用して、がんのリスク検査を行います。ポルフィリンはブルーライトにより赤く光るため、正常組織とがん組織の判別に利用できることが分かっています。

画像

画像

酸化ストレスによる
DNAダメージの指標を測定

画像

老化細胞や抗酸化力の低下したがん細胞では、酸化ストレスの蓄積により、損傷したDNA構成成分が増加します。損傷したDNA構成成分が検出されると、がんのリスクがあることが分かります。

※リスク検査(以下、当検査)は当クラブの指定医療機関が実施しています。

※当検査は、尿中のアミノレブリン酸関連物質とDNA酸化損傷マーカーを測定することにより、がんのリスクを統計的に評価して提示します。当検査は、従来の画像診断や血液検査等に代わるものではなく、統計データと検査結果との比較にもとづいてがん疾患リスク情報を提供するものであり、がんであるかどうかを診断するものではありません。

画像

画像

がん細胞の影響で蓄積されたポルフィリンに反応して赤く光るALAの特性は、手術時のがん組織の確認などの場面で、実際に医療分野でも利用されています。

出典:5-アミノレブリン酸の科学と医学応用
現代科学増刊45
ポルフィリン-ALA学会編 東京科学同人

画像

採尿によるリスク検査は、A~Dの4段階で評価結果が出ます。

画像

※適用条件については、会員規約をご確認ください。

画像

画像

尿によるリスク検査の評価が「D判定」だった方を対象に、当社の提携医療機関にて上限20万円(税込)までのがんドックが無料で受けられます。

画像

提携医療機関は全国各地にあります。

まも~るの提携医療機関は全国700箇所以上、47都道府県全てにあるため、
どこに住んでいても検診が受けやすいのも特徴です。

※対象となる方・・・
①基本会費プランにご入会されている方
②「まも~る」のリスク検査を受け、総合評価がD判定の方
③現在、がんに罹患していない方
④過去、がんに罹患していない方(がん治療が終了してから5年以上経過している方は対象となります。)

※がんドック受診サービスを受けるには、事前に告知事項の同意が必要です。必ずリスク検査実施前に会員マイページから告知事項の同意をしてください。

※シニアライトプランのサービスにはがんドック受診サービスは含まれません。

画像

画像

がんだけでなく、普段の体調、育児、介護など様々な健康に関する悩みや不安を、医療の専門家に無料でいつでも相談ができます。※1

画像

画像

医大の教授・名誉教授クラスの先生方が総合相談医となり、自分の主治医の治療方針が正しいのかどうかを聞くことができます。※1

※1 委託先:ティーペック株式会社

画像

画像

まも~るのリスク検査サービスNoahでは、がんのリスク以外に、ピロリ菌検査や生活習慣病のリスクチェックもできます。

画像

画像

胃がんの80%はピロリ菌感染が原因といわれています。

まも~るでは、ピロリ菌感染の疑いを、採尿により検査することができます。

早い段階でピロリ菌を見つけることで、ピロリ菌を除菌し、胃がん予防に繋げることができます。

※ピロリ菌検査は初回1回のみ受けていただけます。

画像

画像

活習慣病は、日本人の死亡原因の6割を占める病気です。


症状が進行してしまうと死亡の原因になる恐ろしい病気です。しかし、早期に発見すれば、生活習慣の改善や薬物治療により進行を食い止めたり、改善させたりすることができます。


まも~るでは、下記の5つの生活習慣病リスクがチェックできます。

画像

ピロリ菌感染も生活習慣病も、自覚症状がなく進行していく病気です。 まも~るの検査を早めに受けることで、症状が進行する前に予防や改善ができるのです。

画像

画像

画像

画像

夫の勧めで「まも~る」に夫婦で入会しました。直前に受けた乳がん・子宮がん検診でも何の異常もなかったので、気楽な気持ちで「まも~る」の検査を受けました。

しかし、結果はD判定。まさかと思いましたが、念のため人間ドックに行き精密検査をしたところ、なんと甲状腺に腫瘍が見つかり、お医者様からはがんと言われました。がんと言われ大変ショックでしたが、早期発見とのこともあり、大事にはいたらず今も元気に生活できています。「まも~る」の検査を受けなければどうなっていたかと考えると本当にゾッとします。

手軽にできる尿検査ということもあるので私も友人に勧めようと思っています。「まも~る」に入って本当に良かったです。

※個人の感想であり、効果・効能を保証するものではありません。

画像

画像

画像

画像

娘の勧めで「まも~る」に家族で入会し、リスク評価を受けたらD判定が出たので、まずは胃カメラと大腸カメラの検査をしました。その結果、胃に2個のポリープ、大腸に3個のポリープが見つかり大変驚きました。大腸のポリープ3個の内1個が悪性で、“大腸がんの腺がん”と告知されました。しかし、悪性の腫瘍は早期発見だったようで、早期治療することができ、私も娘もホッとしています。

普段から健康には自信があり、がん検査などはほとんど行っていませんでしたので、そのまま過ごしていたらと思うと恐ろしいです。今回の経験で早期発見が大切なことを改めて実感しました。現在は生活習慣を新たに見直し、毎日楽しく過ごしております。「まも~る」を勧めてくれた娘には本当に感謝しています。

※個人の感想であり、効果・効能を保証するものではありません。

画像

画像

画像

画像

「まも~る」の会員となり、リスク評価を受けたところ、がん細胞代謝リスクがD判定。実際にDが出て初めてがん検診を受けなければと思いました。

PET/CT、人間ドック、胃・大腸内視鏡検査などできる検査をしたところ、大腸に4つポリープが見つかりました。精密検査をすると3つが良性、1つがカルチノイド腫瘍と言われました。

画像

がんではなかったものの、悪性化する可能性もあったとのことで早期に切除できてよかったです。驚いたことに、がん保険の“上皮内新生物”という項目にあたるものであり、診断給付金を受けとることができました。これを機にガラッと健康意識が変わり、今では食生活も改善し、検査も毎年定期的に受けようと、自分でも驚くほどです。

初めて現実を突きつけられた気がして、がん検診に行くいいキッカケになりました。自分一人では絶対に行かなかったと思うので「まも~る」には感謝しています。毎年続けることに意味があると強く感じますね。

※個人の感想であり、効果・効能を保証するものではありません。

画像

画像

画像

画像

尿によるリスク検査「Noah」について

画像

リスク検査「Noah」とはどのような検査ですか?

画像

少量の尿を採取して、その尿に含まれるALA代謝異常の指標と酸化ストレスの指標でがんのリスクを測定する検査です。

画像

「Noah」の結果でD判定が出たらがんにかかっているということですか?

画像

いいえ、「Noah」のD判定は、がんである可能性や、これからなる危険性があるということを表します。「Noah」の検査結果は、がんであるか否かをはっきりと判断するものではありません。

画像

「Noah」の結果が出るまではどのくらいの期間がかかりますか?

画像

検体をお送りいただいてから約3~4週間ほどでご自宅に検査結果報告書が郵送されます。

画像

「Noah」を受ければ、他の検査は受ける必要はありませんか?

画像

「Noah」は、がん検診とは異なり、尿によってがんのリスクを評価する新しい検査です。
他のがんに関する検査と併用することで、がんの早期発見の可能性が高くなると考えられます。

がんドック受診サービスについて

画像

がんドック受診サービスとは、どのようなサービスですか。

画像

リスク検査「Noah」の総合評価が「D判定」となった場合に、合計20万円(税込)までを上限としてがんドックが無料で受けられるサービスです。

画像

20万円(税込)を使い切らなかった場合はどうなるのですか。

画像

5年以内であれば、20万円(税込)に到達するまで何度でもご利用いただけます。

画像

どこの病院で利用できるのですか。

画像

全国各地にある、まも~るの提携医療機関でご利用いただけます。提携医療機関に関しては、会員マイページをご覧ください。

画像

D判定でなくてもがんドックを受けたい場合はどうしたらよいですか?

画像

D判定でなかった場合も、提携医療機関をご紹介することができます。お気軽にご相談ください。

画像